【ラノベ】ようこそ実力至上主義の教室へ 第5巻

ようこそ実力至上主義の教室へ 5巻

今最も好きなライトノベル

ようこそ実力至上主義の教室へ(以下「よう実」)は、私が今1番好きなラノベです。

アニメ→ラノベの流れが多く、あまりガツガツと何でもかんでもラノベを読むわけじゃありませんが、「よう実」は1巻発売当初から買って読んでます。

最初は完全に表紙買いでした。

でも内容が抜群に面白いですし、主要な登場人物がどれも魅力的且つ女の子がかわいくて大当たり!

テキスト量が多いのも、私的には嬉しいところです。

テキストが少ないラノベは内容が良くても、消化不良に陥ることがあるので、テキスト量って自分的には結構重要なのです。

5巻が発売されました

その「よう実」の5巻が25日に発売されたので、ゲマで買ってきました。

 

読み始めると、もう夢中になってしまい、あっという間に読み終えてしまいました。

さすがの面白さでしたが、この後の展開を不安に感じる終わり方だったのは気がかりです…。

次巻以降、もしかしたら白けていく可能性があるかなぁと…。

アニメでもあるじゃないですか。中盤までがピークでガッカリすること。最近で言うとCharlotteは残念でした。

まぁでも、さらに加速していく期待も同じくらいあるんですけどね。 伊吹ちゃんの出番が増えていれば尚良。

お疲れ様です!

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